六芸総合コース「内臓力 -TAN- (丹/胆)」の動画解説出来ました!

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内臓力 -TAN- (丹/胆)

脳・神経・筋(体壁系)の働きに対して、内臓系は、無自覚に密接に作用し続けています。
それは、一体化し、ヒトらしさを創る体壁系を支える基盤となっています。
健/強/美/巧/速/耐/鋭などの漢字に示されるあらゆる身体知(※4)は、内臓系なくして成立しません。
発生史を診れば、内臓は体壁に先んじており、脊椎動物の潜在能力の場と言えます。
ここに、歴史・現代論理・臨床を交えて考えるとき、動物基礎体力としての『内臓力』が浮かび上がって来ます。
コーチングアーツは、この内臓力を現代のフィジカル・スキル能力の土台として定義し、具体的に解説いたします。

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